魔法陣の描き方

日々の目にとまった物事や、アニメ・コミックなどのレビューを中心につらつらとヽ( ´ー`)ノ

ムダヅモ無き改革 〜近代麻雀オリジナル〜


どうやらこのシリーズの続きが雑誌の方では発売されたそうだ( ゚ω゚)
「ニッポン」ってものを普段意識したことなかったけど、これ見たときに強烈に「我がニッポン!」みたいなのを意識してしまったw


襲来!バルチック艦隊 ってのがそれですね。
近代麻雀オリジナル 2008年 03月号 [雑誌]近代麻雀オリジナル 2008年 03月号 [雑誌]
(2008/02/08)
不明

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作者欄「不明」てw

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グレンラガン・・・スピンオン!俺を誰だと思っていやがる!

天元突破グレンラガン BEST SOUND(DVD付)天元突破グレンラガン BEST SOUND(DVD付)
(2007/10/03)
TVサントラ、中川翔子 他

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 「天元突破グレンラガン」ちょっと時期過ぎてから見たんですが、この数年単位での最高傑作といえる出来栄えだったような気がしました。色んな意味で。

 アニメーションの質というのも、きっとこの数年で飛躍的に向上してることだろうとは思うんですが、ここ数年「アキバ系」とか「萌え」というものが世に認識されはじめ、とにかく売ることを命題としてそうな作品が数多く登場してきました。コアなファンを狙い打つというのも確かにアニメーションを売る側にとってみれば時勢に乗った正しい判断なのかもしれないけども、

このキャラかわえぇwwwwwww→内容ショボーン( ゚ω゚)・・・

では、さすがにアニメ好きにとってみると萎えてくるのは必然なのではなかろうか。

 ところで、「時勢に流されない」という表現を使ったが、なぜそこをクロが重視するかということを考えてみた。
 アニメーションというのは実写ではないところに意味があるとクロは考えている。現実に有り得る・有り得ないという観点を抜きにして、原作に同じ漫画を使っていたとしてもドラマの場合は実体のある俳優が存在している。絶対に誰とも一致しない仮想存在を創りあげることにより、アニメーションは僕たちに閃きを見せてくれる。そういうものだとクロは考えているのである。
 アニメーションは無数に存在し、これまでに数々の名作が生まれてきている。ということは試行錯誤された道が既に出来てしまっているのは間違いがない。ただ、同じ道を行くにしても新たなルートを発見しているとしても、そこに何か閃きを常に与えようとしているアニメーションであってほしいとクロは願っている。
 グレンラガンはキャラクターにしても世界観にしても、外面ではなく内面をじっくりと的確に創りあげているという意味で久々のヒットだったように思う。
中でも、ラストのニアとシモンの挙式シーンで使われている音楽が半端なくハマっていたので思わずサントラをチェックしてしまった( ゚ω゚)v

要チェックである。
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Elysion~楽園への前奏曲~Elysion~楽園への前奏曲~
(2004/10/27)
Sound Horizon

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Major 1st Album「Elysion 〜楽園への前奏曲〜」
1.Ark
2.辿りつく詩
3.恋人を射ち堕とした日
4.澪音の世界
5.魔法使いサラバント
6.雷神の系譜
7.檻の中の花
8.Yield

 ニコニコ動画で新たな知識というか、新たな興味を持つ機会が多いように感じる今日この頃。
Sound Horizonというものも全く知らなかったので、タグに「サンホラ」とか出ても( ゚ω゚)<何だろこれ
みたいな状態だったクロですが、ちょこちょこと聞いてみたところ、同人音楽だったらしい。


クロは1曲目の「恋人を射ち堕とした日」がお気に入りですヽ( ´ー`)ノ

 クロは常々思うんですが、ここ最近のヒットチャートは本当に望まれて聞かれているのだろうか?実際にいくつかを耳にする機会はあるわけですが、ほんと感銘を受ける機会って少ないように感じるわけです。
 もちろん人には好みというものがあって、クロの好みが「正しい」ということは絶対にできないわけですが、やっぱりかつてのヒットチャートには興味関心を越えて「光るモノ」を感じる部分があったように思う。
 まぁでも本当にいいものがあまりに正しく理解されちゃうと「発掘」という楽しさってのも同時に失うことになるんだよねw
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起動戦士ガンダム00 (ダブルオー)

機動戦士ガンダム00 (1)機動戦士ガンダム00 (1)
(2008/01/25)
宮野真守

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 現在第18話が放送された段階だが、おもしろさは徐々に高まってきている。
クロはガンダムシリーズを全部見ているわけではなく、SEEDから見始めたというなんとも腐女子的なところからガンダム歴がスタートしている(笑)
 SEEDはメインのキラ、アスランを中心としたストーリーが展開され、ドラゴンボール的な「強いヤツが出てきたらこっちはもっと強くなればいいんだよ」というオーソドックスな印象を受けたが、このダブルオーに関してはちょっと毛並みが違うようである。
 クロが最初にダブルオーを見た時に感じたのは、
「( ゚ω゚)・・・ん、なんかCLAMPみたいだお!絵がCLAMPだお!」
みたいなことだった。きっとティエリアとか刹那とかを見てそう感じたのだろう。
 メカを繰るパイロットにしては線が細すぎやしないだろうか、という素朴な疑問は置いておいて、内容に関しては最初SEEDみたいに「またキャラゲーかなぁ」とか思っていたが、結構小難しい戦争や紛争における国の関係や、それにまつわる事に真剣にスポットを当てようとしているようだ。
 メカの動きに関してはSEEDの頃よりも大幅に工夫が見られ、非常に躍動感が増している。グラフィックの進歩というよりもカメラワークのような視点の変化によって「魅せる映像」としての価値を増しているようである。
 物語は前半は「ハァ?何こいつら( ゚ω゚)?武力介入とか意味不明だろ・・・」
というポカーン状態になりそうな人々だが、後半に入ってくるとなかなかに魅力的な展開も増え、キャラの魅力も立ってくるのでぜひ5話くらいで切らずに見届けることをお勧めする。
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何なんだろ、これ・・・

 なんかえっちぃサイトとかに載ってる出会い系の広告ってあるじゃないですか・・・。



ゆぅ 21歳 専門学生
[タイトル]
初めまして(*^^*)ポッ

[自己紹介]
まずはメェウして…////仲良くなったら電話もしたいな…/////Hぃな話もしよう…?要望があったら条件付きでメイドさんになるよぉ…////ごしゅじんしゃまぁ/////

りま 18歳 学生
[タイトル]
りまです〜?

[自己紹介]
結構甘えん坊トカも言ゎれるんデスけどォ・・・ぉ兄チャン的なヒトとかァ。スッゴク好きだなァ!!ぁと塾の先生トカ好きだったァ〜!!!そんなヒトに愛されたぃ〜???




( ゚ω゚)・・・なんかおもろいな、こいつら・・・


とりあえず、りまさんは自分がりまなのかどうなのかをハッキリさせてから
出会った方がいいと思った。
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